レンの紐止めは上に向く、手前はスムーズの方
のりにご飯を載せるときは、手前の向こう側に少し隙間を残す
真ん中にへこみを作り、具を載せる
両側も整えるように、全体を巻いた後に、両側だけ別別にもう一回押す
作った後にすこし時間を置いてからカットする。
・普通
細巻はご飯を少なめにする
・カルフォニア巻
サランラップにご飯・ゴマを載せて、もう一枚サランラップを載せて、ひっくり返す
ほかはみんなと一緒
2010年9月29日水曜日
ヨガ
のど痛みを和らげる:二の腕の裏側にカイロを張る
体を元気にする:足・ももの内側を間サージ
血液流れをよくする:血海つぼ(膝の1つ手分上)をひじで押す
花粉症対策:ふくろはぎの骨の内側のつぼを押す(イメージとしては手の1つ、1.5つ分?)
前屈できるようにする:手の中指の両側(関節)を押す
体を元気にする:足・ももの内側を間サージ
血液流れをよくする:血海つぼ(膝の1つ手分上)をひじで押す
花粉症対策:ふくろはぎの骨の内側のつぼを押す(イメージとしては手の1つ、1.5つ分?)
前屈できるようにする:手の中指の両側(関節)を押す
2010年9月26日日曜日
2010年9月12日日曜日
2010年8月28日土曜日
着付け
・着物の長さがちょっと足りない時は、腰紐を低めに結ぶ、すると端折り(はしょり)を作りやすくなる
・帯の長さがちょっと足りない時は、一番最初の預ける部分を少なめにする、正面に向いた体の左側迄伸ばすだけ(本当は脇した迄伸ばしてから、預ける)
・帯のワは下のほうにいる!
・長襦袢と着物はたたみすれすれにする。両者の両側だけが少し揚げて、中は低く足の背にあたる。
・着物を着て、腰紐を一回締めた後に、着物の中から内側着物の高さを調節する。
・長襦袢: 仮紐1、伊達締1(仮紐1取)
着物:腰紐1、紐2、伊達締2、
帯:板、帯、仮紐3、仮紐3取る、帯揚げ、帯締め
半幅帯
・帯を後へ回し、寸法を取る
・前むんで(?)、後へ回す
・半幅の幅を少し下げる
名古屋帯
・帯を仮に留めるために、紐を帯の上から締めるときは、垂れた太鼓を作る帯の下、片側の太鼓中に折り返すための帯端の上を通す
・太鼓を作り、片側の帯端を太鼓中に入れる場合は、左手を仮紐に沿って太鼓に入れて、片側の帯端を迎えにいく!! そうでないと太鼓が崩れてしまう
【準備】
・帯を膝において、綺麗に立ち上がる
・帯は”わ”が下になっている
【帯を体に当てる】
・手先を脇に預けて、手先を持つ。帯を後へ回し、一度だけきゅと締める。そのまま体にさわせる。体を回す(2回)
・手先を預けた真下を押さえる。開いた手で手先の先を持つ。上へ上へ引き出す。帯を締める。背中心を下に下げたところで抑える。
・左手を帯の間に当てる。背中に折りあげて、紐を当てる。紐をしっかり締める。手先を前に預けて、帯の背中をよく開き、模様をよく見せる。
【帯枕を当てる】
・枕をもって帯の裏側に当てる。手一杯下げる。帯を広げて、左手を離して帯の上から中間を押さえて持つ。右手を離して”とんとん”と間を落とす。両手でしっかり帯と帯枕を持つ。親指(背中に当たっていた)をすーと横に開くと、背中に当たる部分は良く開く。
・帯枕を背中に当てる。帯揚げを預けて、ガーゼをしっかり結ぶ。紐を取る(紐を使って太鼓を作る)。帯の好きなところに紐を当てて、折り返す、左手で中ほどを持ち、右手で帯の垂れ先をあげておく。両手で帯を持ち、人差し指を下げて、帯垂れ先を人差し指1本分出して、紐を締める。
・紐の位置に手先を通す。そーと手先通る位置に左手が迎えていく。手先を引き出したら、手先を通す。手先両側2~3cm出るのがベスト。手先を左手で抑えて、帯締めを当てる。寸法を揃う。
【帯締め】
・帯締め(最後の紐)右手紐が下にいる、左手の紐をUタンして、上から右手の紐の中を通す。
・帯揚げ(帯上の隠し用)綺麗に整えた帯揚げ側をくず札、そのまま降ろしておく、もう一方の帯揚げを曲げたりしる。帯揚げの端は最後に帯揚げのしたにして帯中に隠すように。
・着物の襟は左が上になっているから、帯上げも左上に交差する(2回)。良く締めて、さらに、右手が後へ回し、帯をぽんぽんと叩くと、もっと締める。
・帯締めは、右側は上から下へ降ろし、左側は下から上へ上げて、交合にいたす。・紐を取り、帯揚げを整える。
・綺麗に戻して、片方ずつ帯の中迄整える。両方を持って、左を上に交差して、斜めに締めて、縦十字にして、上を放して下を引く。綺麗に丸みができるので、それを崩さないで、そーと締める。着物と帯の間に綺麗に出す。
【最後】
・帯上げを整える・帯締めを整える
・帯とおはしょりの間を整える
・おはしょりを整える
・太鼓を整える
【メモ】
・裾よけは、足袋上5cm
・長襦袢は裾よけより少し長い
・帯揚げ、しわしわ質のは3つ折、しわ無質は4つ折
・着物を着る時、両足を閉じる
・右足の親指と 親指と中指の間 迄巻く
・両手で引っ張り合いして、マイをあわせる。
・着物の長さは、畳にすれるくらい。
・着物を一回尻の上に乗せる、そうしたら着物のしわがなくなる。
【着物種類】
六月~九月 着物は単衣(ひとえ)、襦袢と帯は夏物
十月~五月 裏をつかて、二重仕立ての「袷」(あわせ)
四月・五月・十月は染帯
七月・八月 紗(さ)か絽(ろ)
十月・五月 襦袢は単衣(ひとえ)となり
・帯の長さがちょっと足りない時は、一番最初の預ける部分を少なめにする、正面に向いた体の左側迄伸ばすだけ(本当は脇した迄伸ばしてから、預ける)
・帯のワは下のほうにいる!
・長襦袢と着物はたたみすれすれにする。両者の両側だけが少し揚げて、中は低く足の背にあたる。
・着物を着て、腰紐を一回締めた後に、着物の中から内側着物の高さを調節する。
・長襦袢: 仮紐1、伊達締1(仮紐1取)
着物:腰紐1、紐2、伊達締2、
帯:板、帯、仮紐3、仮紐3取る、帯揚げ、帯締め
半幅帯
・帯を後へ回し、寸法を取る
・前むんで(?)、後へ回す
・半幅の幅を少し下げる
名古屋帯
・帯を仮に留めるために、紐を帯の上から締めるときは、垂れた太鼓を作る帯の下、片側の太鼓中に折り返すための帯端の上を通す
・太鼓を作り、片側の帯端を太鼓中に入れる場合は、左手を仮紐に沿って太鼓に入れて、片側の帯端を迎えにいく!! そうでないと太鼓が崩れてしまう
【準備】
・帯を膝において、綺麗に立ち上がる
・帯は”わ”が下になっている
【帯を体に当てる】
・手先を脇に預けて、手先を持つ。帯を後へ回し、一度だけきゅと締める。そのまま体にさわせる。体を回す(2回)
・手先を預けた真下を押さえる。開いた手で手先の先を持つ。上へ上へ引き出す。帯を締める。背中心を下に下げたところで抑える。
・左手を帯の間に当てる。背中に折りあげて、紐を当てる。紐をしっかり締める。手先を前に預けて、帯の背中をよく開き、模様をよく見せる。
【帯枕を当てる】
・枕をもって帯の裏側に当てる。手一杯下げる。帯を広げて、左手を離して帯の上から中間を押さえて持つ。右手を離して”とんとん”と間を落とす。両手でしっかり帯と帯枕を持つ。親指(背中に当たっていた)をすーと横に開くと、背中に当たる部分は良く開く。
・帯枕を背中に当てる。帯揚げを預けて、ガーゼをしっかり結ぶ。紐を取る(紐を使って太鼓を作る)。帯の好きなところに紐を当てて、折り返す、左手で中ほどを持ち、右手で帯の垂れ先をあげておく。両手で帯を持ち、人差し指を下げて、帯垂れ先を人差し指1本分出して、紐を締める。
・紐の位置に手先を通す。そーと手先通る位置に左手が迎えていく。手先を引き出したら、手先を通す。手先両側2~3cm出るのがベスト。手先を左手で抑えて、帯締めを当てる。寸法を揃う。
【帯締め】
・帯締め(最後の紐)右手紐が下にいる、左手の紐をUタンして、上から右手の紐の中を通す。
・帯揚げ(帯上の隠し用)綺麗に整えた帯揚げ側をくず札、そのまま降ろしておく、もう一方の帯揚げを曲げたりしる。帯揚げの端は最後に帯揚げのしたにして帯中に隠すように。
・着物の襟は左が上になっているから、帯上げも左上に交差する(2回)。良く締めて、さらに、右手が後へ回し、帯をぽんぽんと叩くと、もっと締める。
・帯締めは、右側は上から下へ降ろし、左側は下から上へ上げて、交合にいたす。・紐を取り、帯揚げを整える。
・綺麗に戻して、片方ずつ帯の中迄整える。両方を持って、左を上に交差して、斜めに締めて、縦十字にして、上を放して下を引く。綺麗に丸みができるので、それを崩さないで、そーと締める。着物と帯の間に綺麗に出す。
【最後】
・帯上げを整える・帯締めを整える
・帯とおはしょりの間を整える
・おはしょりを整える
・太鼓を整える
【メモ】
・裾よけは、足袋上5cm
・長襦袢は裾よけより少し長い
・帯揚げ、しわしわ質のは3つ折、しわ無質は4つ折
・着物を着る時、両足を閉じる
・右足の親指と 親指と中指の間 迄巻く
・両手で引っ張り合いして、マイをあわせる。
・着物の長さは、畳にすれるくらい。
・着物を一回尻の上に乗せる、そうしたら着物のしわがなくなる。
【着物種類】
六月~九月 着物は単衣(ひとえ)、襦袢と帯は夏物
十月~五月 裏をつかて、二重仕立ての「袷」(あわせ)
四月・五月・十月は染帯
七月・八月 紗(さ)か絽(ろ)
十月・五月 襦袢は単衣(ひとえ)となり
2010年8月10日火曜日
2010年7月7日水曜日
2010年5月14日金曜日
京都
********8月あるかな?****
【AR301】AREX 4列スタンダード
みどり湖・辰野・松本→京都 AR301
■アリーナ
■スタンダードバス
商品形態:高速ツアーバス(募集型企画旅行) 企画実施会社: (株)アリーナ 商品設定期間 2009/12/01~ 2010/05/08 松本(23:30発) 松本IC西(23:40発) みどり湖PA(23:55発) 辰野PA(24:10発) 京都( 翌 05:40着)
【AR301】AREX 4列スタンダード
みどり湖・辰野・松本→京都 AR301
■アリーナ
■スタンダードバス
商品形態:高速ツアーバス(募集型企画旅行) 企画実施会社: (株)アリーナ 商品設定期間 2009/12/01~ 2010/05/08 松本(23:30発) 松本IC西(23:40発) みどり湖PA(23:55発) 辰野PA(24:10発) 京都( 翌 05:40着)
2010年5月1日土曜日
2010年3月31日水曜日
2010年3月27日土曜日
2010年3月25日木曜日
各キッシュ
①生地:
・薄力粉:200g
・塩:小匙 1/4
・卵黄: 1個
・水:大匙2
・バター:100g(90くらいでもOK)
②玉ねぎ、ジャガイモ、塩えび等
③アパレイユ・たね:ほかキッシュ参照
・卵:2個
・生クリーム:100ml
・牛乳:100ml
・塩、こしょう:適量(いれなくでもOK)
[作り方]
・ほか参照
[感想]
・塩えびはかなりにおいきついので、量を少なくし、一番上におかないこと。
【キッシュの組み合わせ例】
・厚ベーコン & グリエールチーズ
・ジャガイモ(事前加熱)、ピーマン、玉ねぎ、プチトマト、生ハム、黒オリーブ
・茄子、モッツァレラチーズ、ミートソース(ひき肉入り)
・生鮭(2切れ)、かぶ、ケッパー、サワークリーム(50g、最後一番上に所所に落とす)
・小エビ、アボガド・カッテージチーズ
・はんぺん(1枚)、桜えび(大匙4)、おくら(塩茹済、8本)、揚げ玉(大匙1)
・かぼちゃ(1/6カット、200g)、クリームチーズ、 但しアパレイユにココナツミルク(100ml)、カレー粉(小さじ1)を入れる。
・ジャガイモ(大2個9、ブルーチーズ(100g)、胡桃(50g)、レーズン(30g)、蜂蜜(小さじ2、最後一番上に回しかける)
・さつまいも 紫色と黄色(各小1本、300g)、岩塩(小さじ1/2、サツマイモの上にふる)、ビザ用チーズ(60g)
・ほうれん草(1束、茹でて3cmに切る)、ベーコン(4枚、3cmに切る)、バター(大匙1)、ピザ用チーズ(50g)
オレンジのタルト
①生地:
・薄力粉:200g
・粉砂糖:大匙2
・塩:小匙 1/4
・卵黄: 1個
・水:大匙2
・バター:100g(90くらいでもOK)
・オレンジピール(皮の線きり):大匙2
②カスタートクリーム
卵黄:1個
砂糖:25g
薄力粉:20g
牛乳:100ml
バニラエッセンス:適量 (なかったので、使ってない)
③ クリーム
上記カスタードクリーム
生クリーム:100ml
砂糖:10g
④フィリング
オレンジ:1個
ブラッドオレンジ:1個
艶出しジャム
(ミカンの缶つめでオレンジ・ブラッドオレンジを代用)
[作り方]
①生地
・薄力粉、塩、砂糖を混ぜて、真ん中にくぼみを作り、卵、水を入れて、バターを入れる。
※溶かしバターという説もあるけど、最初に(1/4に)切ったバターに薄力粉等を入れたほうがやりやすい
・良く混ぜて、少し時間をおいてから型にあわすように伸ばす。冷蔵庫で30分以上休ませる。
・生地にドライブルーベリーを均一に散らす。
・型に生地を敷き、型と生地の間に隙間がないように、指先で型の隅に生地を押す。
②カスタードクリーム
・ボウルに卵黄と砂糖を入れて、白っぽくなるまで 泡だて器ですり混ぜる、薄力粉を振り入れてよく混ぜる
・鍋に牛乳を入れて弱火にかけ、湯気がたつくらい迄温める。上のを注ぎながら良く混ぜ、漉して鍋に戻す (※漉してない)
・混ぜながら 弱火にかけて とろみをつけて、火を止める。 バニラエッセンス&バターを加えて混ぜる。
・バットへ移し平らにし、ラップで表面を覆って冷やす(そのまま鍋で冷やした)
注意:作ったのは当日に使い切ること
③④
・オレンジは房から出しておく
・ボウルに生クリームと砂糖を入れて泡立て器で角が立つ迄泡立てる。
・カスタードクリームを加えて混ぜて、生地に詰める
・オレンジを交互に飾る
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